メニュー

外科

img当院の院長は外科の専門医でもあります幅広い症状において迅速な初期対応が可能です。

当院では一般的な外科的処置が必要となる治療にも広く対応いたしております。初期対応だけでは難しいと判断される場合には高次医療機関へご紹介いたしますが、まずはご相談いただければと思います。

 

主な外科の疾患

目次

切り傷・擦り傷・やけど

擦り傷や切り傷といった外傷の治療をはじめ、軽いやけどの治療にも対応いたしております。

おでき・しこり(皮下腫瘍)

体表のものに関して切除手術や治療を行っております。緊急性を要するものであれば当日の手術も可能ですが、患者さんのご予定も考慮しながらご相談いただけます。

巻き爪(陥入爪)

爪が変形して横方向に巻いた状態を巻き爪と言います。原因として多いのは足先に合わない靴やハイヒール、深爪などの不適切な爪切りケガによる物理的な変形が主です。痛みが強くなると日常生活においてもとても大きな支障となりますので適切な対処が必要です。当院ではテーピングによる応急処置から根治手術まで幅広く対応いたします。

乳腺疾患(しこり・異常乳汁分泌)

採血や超音波でまずは診断します。悪性腫瘍などが見つかった場合には提携の医療機関へ迅速にご紹介いたします。小さくあきらかに良性の場合とわかっている場合には、局所麻酔をして当院にて切除も可能です。

脱腸(そけいヘルニア)

足のつけ部分(そけい部)に腸が飛び出してくる状態を言います。手術が必要と判断された場合には提携の医療機関へ迅速にご紹介いたします。

下肢静脈瘤

足の血管がボコボコと浮き上がって見える病です。ご高齢の方や多産婦がなりやすいです。見た目的な問題だけでなく痛みを伴う方もいらっしゃいますので、早期に迅速な対処を行うことが大切となります。

打撲・捻挫・腰痛

打撲・捻挫・内出血には初期対応レントゲン・超音波等を用いての画像診断なども行っています。炎症を抑えるための内服薬もお出しできます。骨折や靭帯損傷といったより精密な検査と治療が必要となる場合には、迅速に連携の医療機関へご紹介いたします。

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME